2015.02.12
日本初、在宅医療患者宅の停電を感知するIoTシステムを開発。大規模災害などで非常事態に陥ったとき、在宅医療患者の生命を守るため必要になるのが停電と所在場所に関する情報。在宅医療安否確認システム「ANPY」はそのどちらをも発信し、容態の確認、医薬品の確保、医療機器の作動などに関する迅速な対応を支援。
今では全国の在宅医療患者の安否確認、災害対策に活用されている。
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